[FFXIV] Brayflox Online



吟遊詩人もレベル32にしたのでブレフロに行けるようになりました。他の ID に比べて周回プレイしている人が多いのか、コアタイムなら dps でもマッチングしやすい印象です。

しかしながら、ほぼ戦士で入っています。戦士なら参加申請即突入ですし、妙なタンクに出くわす事が無いのでスムーズに攻略できます。残念ながら、ブレフロでも「妙なタンク」というのはそれなりに存在するようです。

殆どは標準以上の動きが出来るタンクさんなので、くじ運が悪かったなぁと思って諦めるようにしていました。そこで、元々くじを引く必要のない戦士で入れば諦める必要も無いじゃない、というたった一つの簡単な答えに辿り着いたわけです。後、吟遊詩人は武器がワンランク下なので火力が微妙というのも理由ですね。ちゃんとしたタンクさんだと頑張っても敵視貯まらないんですよ…。

勿論、タゲを剥がすなんて事はしませんが(ミスって剥がれちゃうことはあっても)、敵視メーターが振りきれるか振りきれないかギリギリのところで火力調整するのが dps での楽しみの一つでもあります。敵視をタンクさんが余裕で維持できちゃってるとツマラナイわけです。

戦士で入っていると dps に必ずと言っていいほど吟遊詩人が居ます。御用邸までは近接 dps の方が断然多かったように思いますが、この変わり様は何なんでしょうか。たまたま私が詩人ばかりとマッチングしてるだけなのかも知れませんけれど。

で、歌う詩人さんを滅多に見ないんですが、そんなに歌わなくて良いもんなんですかね。私が詩人やってる時は移動時はほぼ毎回スウィフトソング歌いますし、ヒーラーさんか黒さんの MP が3割を切ったあたりで賢人のバラードは歌うようにしていますけど。

他の詩人さんを見ていると、世の中一般的には、歌わないで火力として貢献した方が良いと思われているのかなぁ、と思い悩んでみたり。んー、難しいところです。

とか何とか考えながら、装備が出るまでブレフロは粘りますよ。戦士はもうすぐレベル42になっちゃいそうですが…。

“[FFXIV] Brayflox Online” への2件のフィードバック

  1. 詩LV50やってますが、相当にシビアな状態までは敢えて歌わないようにしています。
    戦闘中の歌の場合、火力が30%ダウンするわけですが
    補助職、補助スキルの重要性の低い味付けのゲームであり
    DPSは火力を生んでこそとされています。
    戦闘を早く終わらせることが、結果的には損害を抑えて攻略を安定させることにつながる
    つまりは攻撃は最大の防御ってやつですね。
    捨て身(詩のサブ槍スキル)をねじ込んででも、DPS最重用視です。

    歌の内容に関しても
    足に関しては急ぐならスプリントを使うべき(非戦闘時はスタムも簡単に回復します)
    MP不足は何かしら別の重篤な要因がある(他のDPSの不要な被弾で白の回復過多、黒の管理怠慢)
    という持論です。
    CFで意思疎通が残念な他プレイヤーと当たったときに、MP歌を歌って援護することもありましたが
    エンドコンテンツ付近に来ると、そいういう場面もさらに少なくなります。

    他の詩さんとも話したことがありますが、だいたい同意見な感じでした。

    1. 歌が充実してきても火力重点という感じなんですねぇ。
      期待してたのとは違ってちょっと残念です。

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