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[ARMA3] Campaign – Survive “Death Valley”

敵の攻撃に晒されている Bravo の救援に向かう。

Bravo が偵察任務中に AAF と遭遇。Girna という小さな村で身動きがとれない状態に。Alpha 及び Charlie で救援に向かいます。作戦は村を見下ろせる高台まで移動し、そこから敵を攻撃して退けるという内容。

ミッションが始まってすぐ、先行していた Pvt. Jackson から連絡。別の AAF の部隊が迂回して Bravo を包囲しようと動いているようです。Falcon に交戦許可を仰ぎますが、当初の作戦通り高台に移動してから攻撃を開始するようにと念押し。

先行していた Pvt. Jackson に戻って合流するよう伝えますが応答なし。分隊長は作戦を変更し、彼の居るであろう地点まで移動します。

案の定、攻撃を受けて倒れていました。とりあえず前方の敵を排除。

Delta に応援を求めるも断られる Alpha。Delta の役立たず感が半端ない。とは言え Bravo が危険な状況にあるのは変わらないので、急いで救援に向かいます。

今回はグレネードランチャー付きのアサルトライフルが支給されています。まぁ、これが当たらない当たらない。全然思い通りのところに飛んでいきません。弾数も少ないので、もっと沢山持ってくれば良かったです。

敵を排除しながら何とか Grina に到着。Bravo はまだ健在のようです。次の指示は Charlie が到着するまで現在地の防衛。

「”防衛”なんて簡単に言ってくれるぜ!イギリス野郎は一体どこに居て何をしてやがる!」

てな分隊員のぼやきが入ります。まぁ、それは私も若干感じてはいますけども。やっぱり Delta には Cpt. Miller の本来の部下であるイギリス兵で構成されて居るんですかねぇ。

周囲を警戒しているとすぐそばに迫撃砲が着弾。慌てて物陰に隠れます。

お亡くなりになっている Bravo の隊員から UAV セット一式を拝借し、これでスポッターを探します。

カメラはかなりズームできるので遠くからでも発見出来ます。見つけたらレーザーマーカーを照射してマーキングして排除します。

迫撃砲の脅威もさってホッと一息…と思ったら、今度は敵の戦闘機が飛来します。対処する術は無いので一目散に撤退。東にある程度逃げるとミッション完了です。

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途中で気づく方も多いんじゃないかと思いますが、このミッションは Showcases – Infantry のアレンジになってます。Blackfoot Down ほど簡単じゃありませんが、順調に行けば15分以内には終わる内容です。

私は UAV のところで3回か4回ほどやり直しました。操作がおぼつかず上手く飛ばすことが出来なくて…。でも、このミッションでは UAV の移動は最低限で構いません。ある程度の高度まで上昇させて、タレットモードに切り替え、北側の斜面をよく観察すると敵兵が二人見えるはずです。岩陰などを特に注意して確認すると良いでしょう。スポッターのマーキングまでに時間をかけすぎると Bravo が全滅してしまいミッション失敗になります。

前回は地雷や爆弾の設置、今回はグレネードランチャーと UAV の操作が解禁されました。こうやって、少しずつ新しいアイテムの使い方を学べるのは親切ですね。Showcases をプレイすることでもある程度練習できるんですが、一部のミッションが相当理不尽な内容になっているのでオススメしづらいです。私も全部はプレイしていません。

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