Tuesday, May 22, 2012 13:27

Archive for 3月, 2010

[ModernWarfare2]M9 + ?

月曜日, 3月 22nd, 2010

ひょんなことからM9のAkimboがやりたくなったので、
M9メインでプレイしておりました。

Marathonで間合いを詰めれば普通に強いです。
ただ、連射に伴う人差し指の消耗が激しいのが玉に瑕。

そんなこんなで47ごっこしてたらアタッチメント全部解除されちゃいました。
これでカスタムの幅も広がりますねぇ。

んで、色々と試行錯誤した結果、以下のカスタムがしっくりきました。

Primary: Barrett.50 + FMJ or Thermal
Secondary: M9 + Tactical Knife
Equipment: Claymores
Special Grenade: Any
Perk1: Marathon Pro
Perk2: Cold Blooded
Perk3: Commando Pro

あらかじめ、MAP毎に幾つかスナイプポイントを決めておきます。
要は、そこを巡回するようにガンガン走るわけです。
勿論、闇雲に巡回するのではなくて、前線を考えながら。
前線が構築されないカオスな展開だと判断が難しくなりますけど。

砂を使う場所、場面を決めておくことで、行動にメリハリが出ると思います。
移動中はM9を持っているのだから、なるべく建物の中をサクサク進んで、
無防備な敵を見つけたらサックリor蜂の巣にしてあげます。
うっかり正対してしまった時も、距離が近ければ撃ち勝てる事があります。
近距離でのハンドガンの威力を舐めてはいけません。

ポイントに到達したら砂に持ち替え。
既に味方と交戦中の敵ならそのまま撃てば良いでしょう。
大抵、目の前の敵に目がいってるので砂の存在は気付かれにくいです。

獲物が居なければ少し待ってみたり、或いは敵のスナイパーを狙います。
大体、MAPの中で狙撃できる地点って限られてますからねぇ。
無論、相手のスナイパーも同じこと考えてるわけです。
そして、コチラから撃てると言う事は相手からも撃てる。
この辺の駆け引きが面白いですよねー。

Stopping Powerが無いので胸以上からOne Shot One Killです。
スコープを覗くときは常に相手の胸より上を狙うことを意識します。
遠距離の敵をエイムするって、私にとってはTAR-21のACOGでしたから、
狙う部位にまで気を使うのはなかなか新鮮です。

あと、当たり前ですがスコープを覗いてから敵を捉えてもダメです。
覗いたときには、既に照準が標的に合っていなければダメ。
そこからジジジジジッと胸より上へ照準を持ってくるわけです。

Steady Aim Proも無いので、息を止められる時間はわずか。
だから、ホントに引き金を引くほんの少し前に息を止めます。
そうすれば万が一Kill出来なかった際、或いは近くの別の敵を狙う際、
照準のブレが最小限に抑えられますし、すぐに息を止めることができます。

とか何とか言いつつ、ハンドガンのKillの方が多い印象ですけどね。
対戦中、一番握ってる時間が多いのはM9だし。
まぁ、砂は要所要所で確実にKillする為の武器と割り切ってます。

[ModernWarfare2]Restart

土曜日, 3月 20th, 2010

マップパックの配信を見越してMW2再始動です。

プレイヤーが殆どプレステージに入ってる中、私は一週目のレベル45くらい。
実力差は勿論、苦手な砂をメインにしていることもあって戦績は酷いものです。

CoD4の時も、SMG+Cold-BllodedでI am Samなプレイでしたので、
基本的に接近戦の方が好きだし得意です。
だからSMG->ショットガンに移行した際も違和感はあまりなく。

そこから、正確なエイムと相手の裏をかく巧みな立ち回りが必要になる
スナイパーライフルへの以降はなかなか厳しいものが。

まぁ、苦手苦手と避けていても上達しないので、射撃音が気に入った
Barret.50を使い始めた少し後に、Mass Effect 2が発売されてしまい、
長らく戦場から離れざるを得ない状況になってしまいました。

初日はTAR-21、SPAS、Barret.50と一通りプレイ。
何だかんだでARの汎用性の高さを感じつつ、
現在はBarret.50を担いで走りながら、
あれこれカスタムしつつ試行錯誤中です。

大きなコンセプトとしては二つ。

1) Stopping Power必須にして、One Shot One Killの機会を増やす。

エイムが下手糞なので、確実に胸以上を狙うのは難しいです。
手足に当たった分は仕方ないとしても、腹部に当たった分がKillにならないのは悔しい・・・。
リコイルの激しいBarret.50では、二発目を性格に当てるのも厳しい。
そこでStopping Powerで火力を底上げしようという基本的なカスタム。

Perk1はSleight of Hand Pro。
Perk3はSteady Aim Pro。

アタッチメントはFMJかThermalをMAPによって付け替えてますが、
このカスタムはACOGでも良いんじゃないかと思ったり。
Sleight of Hand Proの効果と合わさって楽しいことになります。
ただ、微妙に照準が揺れるので遠距離は苦手になってしまいます。

2) Cold-Blooded必須にして、敵の目を逃れつつ無防備な敵を確実に倒す。

決してキャンプすると言うことではなく、相手の死角へ移動しながら戦います。
と言うか、一箇所にじっと留まるのは無理です。きょろきょろしちゃって逆に目立つし(汗
ほんとね、何回か定点キャンプを試してみたんですけどね、
Kill Cam観てると滑稽で滑稽でorz

Stopping Powerが無くなるのでより正確なエイムが求められることとなり、
死なないけどKillできないというパターンに陥りがち。

Perk1はMarathonで機動力を確保。
Perk3はNinjaでHeartbeat Sensorを無効化。
アタッチメントはFMJかThermal。

ただ、このカスタムってBarret.50向きじゃないのかなーと。
M21が解除されたらそっちで試してみたいものです。

[Demo]Splinter Cell Conviction

土曜日, 3月 20th, 2010

スプセルシリーズは初めてですが、配信されてたのでプレイしてみました。

難易度はルーキーで。

ゲームの流としては・・・

ステルスで孤立している敵に近づいて格闘キル(Bボタン)。
Yアクションのゲージが溜まるので、チームを組んでいる敵にマークを付けて攻撃(Yボタン)。

マークはハンドガンなら三つまで付けられるので、一度に三人連続で倒せます。
ちなみに、あまりにも遠い敵にはマークは付けられても連続キルはできません。
射程外のマークはグレーになるのですぐに分かりますね。

見つからないのが一番いいのですが、見つかってしまうことだってあります。
そんな時はとりあえず逃げる。

敵さんはサムを見失うと最終目撃地点まで動きます。
その地点には透明のサムが表示されてますので、
上手く背後に回ったり待ち伏せしたりして倒します。

一度敵に見つかるとかなり長い間警戒モードが続きます。
ただ、徐々に敵の動きに隙が出てきます。
例えば、警戒モード開始直後は、敵同士固まって行動することが多いですが、
そのうち一人二人離れて行動する者が出てきます。
そいつを上手い具合に格闘キルしてやればゲージが溜まりますので、
残りの敵を一度に片付けることが出来ます。

まぁ、わざと姿を現して敵を誘導したりも出来るんでしょうけどね。
体験版を2回やったくらいではなかなか・・・。

印象としては、なんだかパズルゲームみたいだなーと。
カッコイイアクションを見れて面白いですけど。
んー、体験版だけじゃ何とも言い難い感じですね。

発売は2010/4/28。購入は未定です。