[MWO] Resistance II Inner Sphere Collection

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Resistance II Inner Sphere Collection
https://mwomercs.com/resistancetwo

前回の Town Hall Meeting での予告通り、Resistance II が発表されました。既に購入可能になっています。

今回実装されるシャシーは次の四種類です。

・Wolfhound: 35t
・Crab: 50t
・Black Knight: 75t
・Mauler: 90t

いつもの通りパッケージの種類は$20, $40, $60, $80の四種類。内容物はシャシー一つにつき三種類のヴァリアント(メックベイ付き)、Premium Time, Title, Badge, Faction Contents(六種類の中から選択)。

5月中に購入すると “Early Adopter Rewards” として四つ目のヴァリアントその他諸々も付いてきます。

更にさらに、4月30日(日本時間5月1日 4:59 PM)までに購入すると、次のパッチで実装される IS Champion Mech (Jagermech JM6-A) まで付いてきます。さすが社長!太っ腹です!

さーさー、これは買うしかありません。今すぐログインして buy ボタンをぽちっとしましょう!

https://mwomercs.com/resistancetwo

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[PoE] Path of Exile – Shadow Lv.27

Act2 も終盤に差し掛かった辺りまで来ました。

主力はしばらく EK-Fork でしたが、近接攻撃系のパッシブをほぼ取得していないので接近戦での火力不足が顕著になり、できるだけ敵と距離を取って戦わないと厳しい状態になりました。

そこで倉庫を圧迫してる Int Skill Gems の中から Ice Spear をピックアップ。画面外まで届く Projectile Skill は他に Fire Ball と Spark がありましたが、氷属性の凍結効果が便利で Ice Spear にしました。

DPS は低めですが、凍結させれば一方的に攻撃して倒すことができます。凍結中に倒した敵はバラバラに砕けてしまい死体が残らないので敵に再利用される心配もありません。

不確かですが距離の近い敵は貫通するようで、狭いダンジョンで敵が列をなして迫ってくる状況ではかなりの効果を発揮しました。

クエストを順調にこなし、報酬で Support Gem の Lesser Multiple Projectiles (LMP) を入手しました。効果は単純で Projectile 属性のスキルの発射数を二つ増加させます。

EK にリンクしてもイマイチなので、コレは Freezing Pulse にリンクしました。氷の衝撃波は三つになり攻撃範囲が広くなりました。また、一体の敵に三つの衝撃波がヒットすることがあり、殲滅力も上がりました。元々 EK に比べて範囲が狭いことが弱点だったので、これはかなり良い改善です。

山賊クエストは Oak を残すのみです。今回は彼を助けるつもりです。Act2 終盤は久しぶりに Coop に参加しようかと考えています。

[PoE] Path of Exile – Shadow Lv.13

最近は Path of Exile をプレイしています。

以前もプレイしていましたが、何がきっかけか中断。休眠期間中にもアップデートは繰り返されており、当時とはかなり変わっているようです。

キャラクターは Marauder と Shadow をレベル30くらいまで育てては、消して作りなおすという無駄なことを繰り返しております。というのも、本作はパッシブスキルツリーの関係で同じクラスでも育成の幅が広く、しかもポイントの振り直しが少ししか許されないため、色々と試行錯誤を繰り返すには新規で作りなおさなければならないのです。

まぁ、せっかくなので Shadow (恐らく3人目)の育成記録でも付けていこうかなと思った所存です。いつ消えるか分かりませんが。

Shadow は Int と Dex のハイブリットクラスで、見た目からはアサシンやニンジャという印象を受けます。フォーラムを覗いてみると、クリティカル率の高いダガーを使い高速で飛び回る、正に Ninja のようなビルドが紹介されています(何故か Coop では No Ninja や Ninja will be kicked といったワードを見かけますが…)。

私も当初はそういったビルドを目指して育成を進めていたのですが、あからさまに Act 2 の中盤辺りから辛くなってきます。回避系や属性抵抗のパッシブスキルを取りにくいため防御面も弱く、殴って回復するにはマナが足りず…という感じ。丁度レベル20台中盤から30が見える頃になります。

前回の反省を生かして、今回はどちらかと言うとキャスター寄りのビルドを目指すことにしました。同じく、回避系のパッシブは取りにくいのですが、スペルメインなら敵とある程度距離を取って戦うことが可能ですし、 Int を伸ばしていくことになるので、もしかしたら Energy Shield で凌げるかもしれません。

再序盤は Freezing Pulse を主軸に戦いました。燃費がよく、連射可能で、敵を貫通する範囲攻撃なので、狭い通路では非常に優秀。氷属性は敵の攻撃速度や移動速度を低下させる効果もあり、被ダメを減少させる効果もあります。

属性抵抗を持っている敵には物理属性の Ethereal Knives を使います。こちらは若干燃費が悪く、連射も効かず、射程距離も短めですが、火力は優秀で横方向への範囲も広いです。

Act 1 の中ボス Brutus は Coop で撃破しました。 Coop は経験値稼ぎには良いですがトレハンには不向きです。あまり Coop に頼ってガンガン先に進むと装備の更新が追いつかなくなりますので、難しいところです。

[Planetside2] Amerish

しばらくBorderlands2をプレイしていましたが、ぼちぼちPlanetside2も再開していきます。

遂に3つ目の大陸であるAmerishが実装されました。ロンチ後はそれぞれの大陸が各陣営のHome Continentとなり、Warpgateで他の大陸に侵攻するという流れになるそうです。

まだNC領内で少し戦った程度ですが、雰囲気はIndarに近いように思います。しかし、砂漠や荒野は見られず緑豊かな大陸です。谷間や崖などの地形を上手く利用した拠点も多く、攻略するのに骨が折れそうです。動画を撮ったので編集が終わったらまたアップしたいと思います。

他にも多岐にわたる変更が入っています。一番困ったのがEngineerのRepair toolがオーバーヒートするようになった点。これで、数人のEngineerでMAXや車両を延々回復させて盾にする戦法が取りづらくなりました。オーバーヒートはCertで軽減できるそうです。

もう一点はLightningの対空砲Skyguardが大幅に弱体化した点。以前までが強すぎたのは承知してますが、下方修正し過ぎではと思います。弾のバラつきが大きくなり、範囲ダメージも減っているそうで戦闘機すら撃ち落すのが大変です。というか、当たりません。

その他、経験値の取得方法や取得量が変わっていました。スポットでも経験値がもらえるようになっていたり、拠点占拠時の経験値はその拠点の規模によって変わっていたり。Certも色々と増えていたように思います。

Cert関連はちょこちょこ変更があるので、Certポイントの振りなおしをさせてくれませんかねぇ…。

※ US West鯖のNCには夜の時間帯に日本人向け分隊が作られている事がありますが、ロンチ後はどのサーバーのどの陣営に日本人が集まるんでしょうかねー。ニコ動ではVSの動画を上げてる人がチラホラおられますが、NCにも日本人は結構居るようです。

[Planetside2] Lightning review

Lightningは搭乗人数一人の軽戦車で三つの陣営で共通の車両です。防御力や火力はメインタンク、NCであればVanguardに劣りますが、機動性が高くスピードを生かした電撃戦を得意とします。車高が低く、遠くから狙いにくいという特徴もあります。コストや再配備に必要な時間もメインタンクよりも少ない上、操作も難しくないため航空機を含めた乗り物の中で最も運用が容易です。

初期装備のC75 ViperはHEAT弾を6連射出来るLightningを象徴する装備だと言えます。HEAT弾は対人にも対戦車にも使える汎用的な弾頭なので、迷ったらとりあえずC75 Viperを装備して出撃しましょう。

しかし初期装備ということもあり、中途半端なところは否めません。歩兵に対しても一撃で仕留められるような威力は持っていませんし、爆発範囲も微妙。車両に対しては更に火力不足を感じます。弾速は遅く、発射から弾が落下を開始するまでの距離が短く、命中精度も決して高くありません。つまり、遠距離での砲撃戦にはあまり向かないのです。

Lightningの追加武装としてよく見かけるのは、この対空砲Skyguardだと思います。今のところ、地上から航空機に対して効果的なダメージを与える方法が限られている為、LightningにSkyguardを搭載して移動式の対空砲として運用するのは効果的です。

Certに関してはまだまだ取得していないものが多いため何とも言いようがありませんが、それほどコストの掛からないSkyguardを目指して運用シーンの幅を広げるのは良い選択かと思います。追加装甲はメインタンクに比べて割高なので、ちょっと取得しづらい印象です。

一方、パフォーマンス関連のCertはコストが低めなので、最高速度や旋回性能を上げて機動性を伸ばす方向で強化していく方が良いのかもしれません。

Utilityは近接レーダー以外はそれなりに役に立ちます(ポイント注ぎ込めば便利なのかも…)。特に消化システムは載せていると生存率が上がりそうな気がします。取ってないので断言は出来ませんが、火が付いて為す術もなく破壊されてしまう事が結構あるので…。

今後もできる限りLightningを中心に運用しながら、溜まったCertで色々取得して性能を試していくことにします。