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	<title>Be the Britannian T2A</title>
	<link>http://konev-t2a.net</link>
	<description>Game,Music,and More...</description>
	<lastBuildDate>Sat, 06 Mar 2010 08:14:53 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>[Dante&#039;s Inferno]Clear!!</title>
		<description>難易度Zealot。プレイ時間は8時間ほど。
特に詰まった箇所もなくスムーズに進めることが出来ました。
実績がまだ開けられてないので、二周目はサイトを見ながら進めます。

8時間を短いと取るか普通と取るかは人によるでしょうね。
(長いと思う人はいませんよね・・・。)
サクサク遊ぶ分には丁度いい長さと思います。

戦闘に関しては難易度がZealot(Normal相当)だったせいか、
それほど苦労するところはありませんでした。
もちろん、育成ルートがHolyかUnholyかによっても変わってくると思います。

各階層毎に、特徴的な新たな敵が出現しますが、
後半の階層でも普通に再登場します。
まぁ、能力的には若干強化されているようですが、
基本的な行動パターンが同じなので苦労することはないかと。

要するに敵の使い回しなんですが、
別にうんざりすることは無かったですね。
バランスは非常に良かったと思います。


謎解きやギミックに関してはコレも普通かなという感じ。
一部、意地悪な解法のギミックも登場しますが、
少なくとも私は攻略を一切見ずに最後までいけましたので。
もうちょっとヒントがあっても良いかなぁとは思いました。

DMCとかニンジャガみたいに、
ステージをアチコチ往復する要素はあまり見られませんでした。
施錠された扉を開けるための鍵を探し出して、また来た道を戻るとか、
橋をかけるスイッチがすごい遠いとこにあるとかですね。
こーゆー要素が全然なくて、その場のギミックを解決すれば
道が拓けることが殆どでした。


最も期待していた9層の地獄の描写は本当に素晴らしい出来です。
原作の神曲は全く読んでおらずWikipediaで概要を見た程度なんですが、
かなり良い感じです。

階層が変わる事で周囲の様子がガラリと変わるので、
コレも飽きずにプレイできた要素かもしれませんね。


英語ですが、日頃聞き慣れない単語が多いせいか、
イマイチ理解できませんね。その辺は動画で補完しようと思います。

以下、クリア後にアンロックされる要素です。





・難易度Infernal
You are damned.

・Crusaderコスチューム
冒頭のダンテが着ている十字軍コスです。
変態度激減。

・Making the Baby
グロくないよ！どちらかと言うと和む。

・Gates of Hell
地獄の門の前でWaveを凌ぐミニゲーム。
要するにHorde。最近多いですね。


後は、新しくゲームを始めた時、能力を引き継ぐかどうか聞かれます。
一周ではカンスト出来ないでしょうし、二周目も遊んでねってことですな。
 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/555</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Dante&#039;s Inferno]First Impression</title>
		<description>Dante's Infernoを購入しました。
国内版と迷ったのですが、Death Editionが入手できることもあって、
結局アジア版にしました。

箱が割と豪華仕様なので、これだけでも結構満足です。

さて、ゲーム本編のインプレです。

主人公ダンテは十字軍遠征時に得た死神の鎌と、
ベアトリーチェの十字架で戦います。
序盤はXとYで繰り出される鎌がメインで、Bの十字架は遠距離サブ攻撃といった感じ。

ダンテは敵を倒したときなどに得られるソウルを仕様して技をアンロックしていくのですが、
鎌を強化するか十字架を強化するか選べます。
ココでポイントとなるのが、UnholyとHolyレベルです。
鎌と十字架の技は、それぞれUnholyとHolyのレベルが一定値に達しないと、
アンロックできないようになっています。

それぞれのレベルを上げる方法は・・・

1) 敵の倒し方
RTでザコ敵を掴んだり、中サイズの敵を弱らせてRTでQTEを発生させたりすると、
XかBを押すように促されます。
Xで倒すとUnholy経験値が、Bで倒すとHoly経験値が獲得できます。

2) 罰するか、赦すか
地獄を進んでいると、時折うずくまっている人を見かけます。
近づいてRBを押すと、罰するか赦すか選択肢が出てきます。
彼らは原作の『神曲』にも描かれているらしい、歴史上の人物で、
それぞれ何らかの罪を犯し地獄に落とされています。

罰する場合、鎌でサックリ切り刻んで終了ですが、
赦す場合は音ゲーのような画面に切り替わって、
ボタンをポチポチ押さなければなりません。
面倒ですが、上手く行けば沢山のソウルが貰えますので、
ダンテの育成が幾分楽になりますね。

いずれの方法にしろ、赦す方がソウルを沢山貰えるらしく、
実はHolyルートの方が初心者向けなのかもしれません。
私はHoly寄りで進めていますが、徐々に十字架攻撃がメインになりつつあります。
大体、双方のレベル差が2以上は開かないように調整しながら進めています。
まぁ、「こいつは赦せん！」と思った奴は問答無用で八つ裂きです・・・。

鎌を使った豪快なアクションに惹かれてUnholyルートを選ぶ人が多そうな気がしますが、
適度に十字架を使った方が戦闘は楽な気がします。
というのも、十字架の技には敵の動きを封じるモノが多いのです。
また、基本的に遠距離攻撃ですから、遠くからある程度削って、
距離が詰まったら鎌での攻撃に切り替える、なんて事もできます。
動きを封じている間に距離をとって、ずっと十字架のターン！もアリですし。

Unholyルートでプレイされてる方の動画を見た感じでは、
広範囲を攻撃するのは鎌の方が有効なようです。
十字架にも範囲攻撃はありますが、どちらかというと、
纏わりつかれてしまった場合に敵を無力化する意味合いのほうが強いので、
範囲自体はあまり広くありません。


メインの戦闘に関して書き連ねてきました。
実はDante's Infernoは戦闘だけではなく、ギミックもかなり凝っています。
というか、明らかに戦闘で死ぬより穴に落ちて死ぬ事の方が多いです。

現在、第4層のGreedまで来ていますが(雰囲気的にボス直前のセーブポイントだと思う)、
だんだんギミックがウザく感じられるようになってます。
確か、Dev Diaryでも第4層はギミックが豊富、みたいな事を言っていた気がするので、
今後は控えめにしてもらえると嬉しいなぁと思います・・・。
次の第5層はAngerですから、どかどか敵に押し寄せてもらいたいものですね！


最後に、話題になった規制に関してですが、
ニコ動で国内版の動画を観てる感じでは、
オープニングと、第3層で入るCGムービーがガッツリ規制されている意外、
つまりゲーム本編に関しては特に違いは感じられません。
逆に、これでCERO D通るんだ・・・と感心したものです。

まだ私のプレイ自体が中盤なので先のことは分かりませんが、
今回は個人的に国内版でも良かったかなーと思ってます。
Death Editionの外装がカッコよく、更にアイザックさんで遊べるので、
特に後悔の念みたいなのはありませんが、
やっぱり母国語で遊べるものは母国語が良いです。

あ、海外版は若本ヴォイスが聞けないのが唯一残念な点です（笑

これから購入を予定されている方は少ないと思いますが、
Death Editionの特典に興味が無い方は、
国内版でも問題ないんじゃないかと思います。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/551</link>
			</item>
	<item>
		<title>[M2TW]Isengard Campaign</title>
		<description>ME2を二回クリアしてしまったので、ちょっと前からTATWを再開しています。
Mordorの続きをやろうかとも思ったのですが、心機一転Isengardで始めました。

IsengardはThe Misty Mountainsの南端に存在します。
南はRohan、北はEriador、北西にはHigh ElvesとGood勢力に囲まれた形でスタートします。
反乱勢力の領地を奪って領土を拡張するのはいつもの通りですが、
三つほど確保した時点でEriadorかHigh Elvesの領土が見えてきます。

Mordorのように、ひたすら西進西進で戦力を比較的一極集中できると楽なのですが、
Isengardの場合はなかなかそうも行きません。
しかも、きちんとした戦力となるユニットはしばらくの間Isengardでしか生産できず、
三方向にそれなりの兵力を維持するのはかなり大変です。

色々と試行錯誤して三回ほどやり直し、早い段階で南進してRohanの城塞を幾つか確保し、
兵士の生産能力を向上させることが重要だと分かりました。

また、首都Isengardでは経済施設より軍事施設を優先的に建てた方が良い事も分かりました。
首都では鉱山が建設できるので収入面でもかなり期待出来るのですが、
できるだけ早くUruk-Hai系のユニットを生産できるようにする方が大切です。
資金は他の都市からも得られますが、Uruk-Haiはしばらくの間首都でしか生産できません。


特に、Uruk-Hai Archersはかなり強力なユニットです。
最初から使えるOrcの弓兵より射程距離が段違いです。
そして、割と接近戦も強いので、ギリギリまで敵を引きつけて矢を射らせる事も可能です。
遠距離攻撃で敵の数さえ減らしてしまえば、近接兵は民兵でもOrcでも対処できるでしょう。

Isengardのユニットも、Mordorと同じく一部隊を構成する兵の数が多く、
またコストも低く設定されています。
その分、個々の兵士の能力はそれなりですので、
常に相手よりも数で上回っていなければ勝てません。
特に、High Elvesは少数精鋭なので、倍以上の人数をかけて潰すべきです。

先程、カスタムバトルでユニットの能力テストを行いましたので、
近々その記事でも上げようかなと思います。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/546</link>
			</item>
	<item>
		<title>[MassEffect2]Battle</title>
		<description>クリア後のレビュー第一弾は大幅に変更された戦闘に関する記事。

以下、ちょっとネタバレ？



前作でShooter要素の強いデザインでしたが、本作では更にShooter寄りにシフトしています。

際立つのは、リアルタイム性の向上。
Shepardは所持しているパワーをLBとRBに登録することができます。
また、Yボタンはクラス固有のパワーのショートカットになっています。
つまり、3つのパワーをゲームを止めることなくリアルタイムに使用することができるのです。

また、二人のチームメイトのパワーも一つずつDパッドの左右に登録できます。
尚、チームメイトが使用できるパワーは最大3つです。
Loyalityミッションをこなす事で3つ目がアンロックされるので、
当面使用できるパワーは2つのみ。
このシンプルさが戦闘をスムーズに進める手助けになっていると感じます。

もちろん、従来通りRBでホイールメニューを開いて一時停止して、
パワーを選択して使用することも可能なので、その辺はお好みで。

次に、武器がリロード式になり、弾数が有限になった点。
First Impressionでは弾切れは少ないと書きましたが、
ShotgunやHeavy Pistolは所持弾数が少ないのでよく弾切れ状態になります。
一方、Submachine Gunは弾数が豊富なのでサブ武器としてよく利用しました。

Head Shotにダメージボーナスが設定されているところもShooterっぽいとこでしょうか。
確か、前作ではそんな要素なかったような気がします。

ステージの構成も立体的になっていたり、複数のルートがあったりして、
味方の配置場所をあれこれと考えるのが楽しいです。
フロントはGruntでカバーして、高い場所からGarrusに狙撃させる・・・てな感じです。


戦闘はほんとにテンポよくサクサク進みます。
パワーのリチャージも短くなってバシバシ撃てますしね。
Shooter寄りになりすぎている感もありますが、
個人的には全体通して楽しかったのでOKです。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/543</link>
			</item>
	<item>
		<title>[MassEffect2]Clear!!</title>
		<description>First Impressionからひとつも記事を投下しないままクリアしてしまいました。
所要時間は36時間ほど。ただ、資源集めに結構時間が掛かっているので、
サクサクとプレイする場合にはもう少し短くなるのかもしれません。

資源集め・・・怠ってどうかなっても知りませんが（悪

一応、ノートの方には原稿というか記事の元になるメモ書きが溜まってはいるので、
戦闘とかコミュニケーションとか幾つかの記事に分けて、
プレイ後のレビューみたいなモノを順次投下していこうかと考えています。

本作でも終盤に重大な決断を何度も迫られることになりました。
チームメイトとクルーの生死やME3で実現するであろうReaperとの対決に関わる
すごーーーーーーく、重大な決断です。
あなたもカーソルをヒクヒク動かしながら逡巡することになるでしょう！

ME1ではクリアデータがひとつしかなく、そのデータでは
Wrex君死亡、評議会を救い、ヒューマンの評議員に誰も推薦せずという状態でした。
今更ながら、評議会を見捨てヒューマンが銀河を制しているME2の世界が観たくなりましたね。
その反省を生かすべく、二周目もちゃんとクリアしようと思います。
もちろん、別の結末で。

以下は二週目の引継ぎ要素について。
ちょっとネタバレ。



一周目をME1からインポートしたキャラクターでクリアした場合、
Long Service Bonusが適応されます。

Long Service Bonusの内容は以下の通り。


+200,000Credits
各資源がそれぞれ+50,000
取得経験値が+25%

二周目をME2をクリアしたキャラクターで始める場合、
レベル、クラス、武器、アーマーなどをそのまま引き継げます。
クラスの変更は不可能ですが、開始時にLoyaltyスキルをひとつだけ選択可能です。
おそらく、アンロックしたスキルのみかと思われます。

チームメイトのレベルもShepardに追随するので、
(というか、本作ではSquadのレベルという概念になっているので)
最初に潤沢なポイントを割り振る作業が待っています。
LoyaltyはNormalの状態になってます。

各種アップグレード、資源、Paragon/Renegadeは初期化されるようです。
まぁ、資源に関してはLong Service Bounｓが適用されれば問題ないですね。

高難易度でプレイする際はこの方法が良いかもしれません。


二周目をME1のキャラクターをインポートしてスタートする場合にも、
Long Service Bounｓが適応されますので、結構楽にプレイできます。
レベルは1からですが、経験値が多く入手できるというアドヴァンテージはあります。



 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/539</link>
			</item>
	<item>
		<title>[MassEffect2]First Impression</title>
		<description>昨日、Mass Effect 2を購入。冒頭部分をプレイしました。

開始早々、凄まじい展開に驚かされました。ME2発表から間もない頃に、
ShepardがKIAの状況でゲームがスタートするという事が公開されていましたが、
まさかこんな形になるとは・・・。

システム的にはシューター寄りになったと言われていますが、確かにそんな感じだと思います。
まだ序盤なんでピストルとグレネードランチャーしか使えてませんけど。
銃器は前作のチャージ式からリロード式に変更され、弾数も制限があります。
ただ、敵が結構弾薬を落としていくので、玉不足に喘ぐという状況はありませんでした。
Bボタンで殴り攻撃もできるみたいです。

カバーも前作より使いやすくなってます。
Gearsの感覚でAボタン押してもスライドしてカバーはしないので、
壁に密着してからAボタンを押す感じになります。

何気に嬉しかったのはアーマーのカスタマイズができるとこですね。
色やアクセント、素材の質感まで弄れます。金属っぽくするか、ラバーっぽくするか。

前作からキャラを引き継いでのプレイですが、
実際のプレイに影響する部分は、過去に行ってきた様々な選択とその結果くらいなものです。
ちょっとネタバレかもですが、容姿、クラスは前作から変更可能です。
ま、それでも私はVanguardですけどね!!

まだ、超序盤なので細かい部分は見れてませんが、好感触です。
JRPGって序盤から既に物語がどーでもよくなることも多いのですが、
さすがBiowareというか何というか。続きが気になるRPGは久しぶりです。

----------

ゲームを開始する際、Cerberus Networkなるものにログインさせられます。
アクティベートコードはパッケージの中に入ってます。
また、持ってなければMSPでコードを購入できるようです・

EAアカウントを使ったSNS的な何かだと思いますが、
それ以上に中古、レンタル海賊版対策ですね。
このCerberus Networkに加入しないと、DLCを落とせないようです。
DLCなしで遊ぶ分には問題ないんですかねぇ。
ちょっと調べてないので分からないです。

プレイ中は常にXboxLiveにおいてオンライン状態でないといけません。
まぁ、私は基本オンラインですが、時々接続切れたりするんですよね。
実際、昨日もプレイ中にLiveから落ちてしまって、プレイを続行することができませんでした。
オフゲーのRPGなのになんだかなぁという感じはします。

※追記
2回目のプレイ時、Liveと接続が切れても継続してプレイ可能でした。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/534</link>
			</item>
	<item>
		<title>[M2TW]Rohan Campaign #4</title>
		<description>

Mordor来る。



Sauronが次の侵略場所にRohanの首都Edorasを指定。
次のターンには全Evil軍勢からの宣戦布告の知らせ。
その後、2ターンの間にMordorの大将、Witch-Kingが率いる大軍が
首都、Edorasまで迫ってきました。

首都近辺は完全に手薄な状態でした。
なぜなら、Mordorとの関係はGoodだったからです。
しかし、TATWの教皇とも言えるSauronのことをすっかり忘れていました。



騎兵が有効に生かせない攻城戦での勝ち目は薄いと判断し、
一か八か打って出ることにしました。
Mordorも歩兵の構成人数が多く、単純に正面からぶつかっても不利ですし。





小高い丘の上に陣を敷き、位置的には完全に有利でしたが、MordorのTrollが強すぎました。
火矢を浴びせてもひるむ様子はなく、そのまま歩兵隊に突っ込んで一匹あたり数名をなぎ倒します。
防衛ラインを完全に崩された後から、屈強な重歩兵が押し寄せ、どんどん壊走していきます。



見事なまでの大敗北でした。
Gondorがあっさり滅亡してしまったのも頷けます。

RohanにはTrollなどの特殊な部隊に対抗する手段がありません。
機動力が高く強力なチャージが出来る騎兵が売りですが、Trollにはあまり意味がありません。
おそらく、バリスタやカタパルトで対抗すべきなのでしょうね。

今回の戦闘ではかなり歩兵を多めに投入したのですが、
一部隊当たり150 vs 250なのでどんなに沢山投入しても力負けします。
それよりは、やはり騎兵多めの配分にして側面、後方からの突撃を繰り返し
引っかき回す方が良いかもしれません。
私自身、騎兵の強い国でM2TWのキャンペーンを戦ったことがないので、
その辺の運用に慣れてないのも敗因の一つかなと。

まぁ、原作でもGood勢力は純粋な戦力で絶望的な状況ですし、
こんなもんと言われれば納得せざるをないわけですが（汗

いやー、それにしてもどうにかならんもんですかね。

----------

Edoras陥落を持ってRohan Campaignは一旦終了にして、
Twitterで少し触れたReal Combat + Recruitment MODを入れようかと思ってます。
RC+RRには他のSub MODも幾つか含まれてるようなので、
大きくゲームバランスが変わりそうな気がします。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/525</link>
			</item>
	<item>
		<title>[M2TW]Rohan Campaign #3</title>
		<description>



同盟国Gondorが滅亡してしまいました。
手を下したのはMordorです。

南側はずっとノータッチだったのですが、じわじわとMordorに攻め込まれていたようです。
そんなこんなで、Mordorは中つ国最大の勢力となっています。




北部に目を戻します。

相変わらずOrc軍と小競り合いを続けている状況です。



Orc軍は周囲のGood勢力と次々に開戦しているので、南部の兵力は落ちてきています。
それでも、いざMoriaを攻めようと進軍しても、伏兵に襲われたり、
ありえない数の部隊から反撃を受けたりして撤退してしまうハメになります。


ちなみに、SSの戦いは歴史に残る戦いとなりました。




何度目になるでしょうか。
再び、Fangornを奪いにいきます。
ただ、今回は前回とは違ってOrc軍に取り返される可能性は低いです。
どうも、Moriaで生産した兵力のほとんどは、東のSilver Elvesの方へ割いているようですし。

今回は議会から提供された新しい弓兵、Helmingasを参加させました。
通常使っているEorling Archerの完全なる上位互換。
射程もかなり伸びていて使いやすいですね。
早く募兵できるようになりたいものです。

さて、敵の領地を取ったわけですが、何故か募兵できません。
どうしてかと思ったのですが、おそらく文化値が影響しているのではないでしょうか。
Orcの文化値が高すぎるため、Rohanの兵を募兵できないのだと思います。
となると、一旦兵舎の類を壊してから作り直した方が良いんでしょうかね・・・。



さて、そんなこんなでOrcsとIsengardが同盟を結びました。
このままだと、おそらくIsengardっとの有効値も下がってくるはずです。



それならば先手必勝。Isengardを攻めます。
かなり手薄だったはずなのですが、どこから沸いたのか大量のUruk-Haiが・・・。





Uruk-Haiも一部隊の構成人数が多く、騎兵を上手く使って削らないと負けます。



厄介なのがコイツらですね。映画でもおなじみです。



そんなの関係ねぇとばかりに突っ込みます。
・・・もちろん、後ろからですが。
出来るだけ火矢で数を減らしつつ士気を下げ、
歩兵を当てて動きを止めたところで背後から騎兵でチャージします。
もちろん、長居は禁物。すぐにUターンして再チャージです。



今回も騎兵の運用が上手くいってそれなりの被害ですみました。
もうちょっと被害を抑えたかったと言うのが本音ですが、それは贅沢でしょう。
Orcsは投槍兵が多いのに対し、Uruk-Haiは普通に重歩兵メインで構成されてます。
それだけ、コチラの歩兵の被害も大きくなるわけです。



また、旧Gondor領でMordorに取られていない領地を二つ確保しました。
もう一つ確保できそうな感じです。
都市が多いので防衛には不安ですが、今のところ敵対してないので大丈夫でしょう。
これで、IsengardやOrcsがMordorと同盟を結ぶような事態になると大変です。

----------
※おまけ


TATWにおける十字軍みたいなもんです。
Sauronが指定した領地へEvil勢力が押し寄せます。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/496</link>
			</item>
	<item>
		<title>[ModernWarfare2]Barret.50</title>
		<description>現在の砂カスタムクラス。

Barret.50 Thermal or FMJ
Rabger Akimbo

Marathon Pro
Cold Blooded
Steady Aim Pro

Claymore
Stun Grenade

Barret.50はStopping Powerをつけることでお腹までOne Shot One Killです。
実際、何も考えないで撃つとお腹に当たることって多いんですよね。
それで最初はStopping Power付けてました。

でもまぁ、エイム上達の為と思って、Stopping Power外してみました。
素の状態だと胸、首、頭でOne Shot One Kill。
意識して狙えば結構当たるもんです。

Two Shot One Killでの運用を前提にしていればStopping Power不要ですが、
Barret.50はリコイルが独特なので無理です。連射は利くんですけど。

そもそも、私が砂でKill取る時って、相手がよそ向いてるか、
相手の砂に対してのカウンタースナイプが多くて、
動き回る相手には撃ちません。撃っても当たらないし。

まぁ、MAPを覚えたこのくらいの時期に砂に手を出したのは正解かなと思います。

代わりにCold Bloodedを付けてますが、あんまり効果は感じられないかな（汗
敵さんの航空支援を気にせずに走り回れると言うメリットくらいか。
他に何か付けると言っても、Lightweight付けるほど走ることないし、
Denger Closeは爆発物そんなに使わないしなぁ。
HardlineでUAV連発ってのも面白いかもしれませんが。

Perk1をSleight of Hand Proにすると、スコープを覗くまでの時間が短縮されるので、
これなら、砂を主体にしてプレイ出来そうですが、やっぱり足で稼ぐのが向いてるかなー。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/497</link>
			</item>
	<item>
		<title>[M2TW]Rohan Campaign #2</title>
		<description>Third Age: Total WarをRohanで進める続きです。





今回、領土的な広がりは南西の反乱勢力の都市を取っただけです。
Orcsとの戦闘が激化しているので、兵力は北部に集中させています。



前回の記事の最後で獲得したLimlight Fortの西に位置するFangornですが、
直後にOrc軍がかなり大規模な攻勢をかけてきたので、一度撤退して明け渡しました。
今回は、そのリベンジです。



相変わらず多いです。これでも包囲して数を減らしたんですけどね・・・。



前回と違ってWarg Ridersが居ました。また、重歩兵も追加されていて、
特にハルバード兵が厄介です。騎兵でチャージかけるとかなりの被害が出ます。





今回はかなり粘り強い抵抗を受けまして、歩兵隊と騎兵隊を街の中心へ投入し皆殺しにしました。
この戦力差でこれだけの成果が上げられれば申し分ないですね。英雄的な勝利です。



しかし、敵も諦めません。追加の部隊を送り込んできました。
戦闘を仕掛けた部隊の他に、南からこの半分の規模の別働隊が進軍してきており、
街に引き篭もっていて勝てる見込みはありませんでした。
一か八か、打って出る事に。少数の方と戦いたかったのですが、
微妙に遠くて挟み撃ちされる危険があったので已む無くこちらと・・・。




Orc軍はコチラの倍以上の数。地形は森で見通しが悪く戦況を上手く把握できませんでした。
コチラの歩兵の数が少なく、数で勝る敵にあっという間に飲み込まれてしまい、
騎兵でのチャージもいまいち効果を上げることができません。


次々と歩兵隊が敗走するなか、騎兵の数もジリジリ減らされ、まともな数が残ってるのは弓兵のみ。
これ以上の戦闘は困難と判断し、泣く泣く撤退することにしました。



コチラは壊滅的な被害を被りましたが、あの大軍を半分減らすことが出来ただけでも良しとしましょう。
Egbert将軍はかなり成長しましたし、Rohan Ridersも経験値をたくさん稼ぎました。

次のターンでFangornを再び放棄。満身創痍の部隊で防衛戦は無理です。


一方で数ターン前から、Limlight Fort周辺でOrc軍の動きが活発です。
目障りなので、孤立した部隊を順に駆逐しました。Theodenが戦場へ舞い戻ります！






騎兵が将軍の部隊しか居ないので、Theodenのレベルが上がりまくります。



このしつこいOrc軍の攻勢を挫くには、ここMoriaを落とさなければならないでしょう。
ここで次々に部隊が生産され南下してきているようです。



Twitterの方で少し触れましたが、時折このようなミニムービーが流れます。
今回はMisty Mountainを発見したので。
ムービー自体は映画のシーンを編集したものです。
こういった演出は、ファンにとっては嬉しいのではないでしょうか。



外交状況です。新たにSilver Elvesと同盟を締結しました。
彼らもOrcsと戦争中です。
Orcsの方は、各方面で派手に戦争をやらかしてます。
北部の方の戦況は分かりませんが、兵が分散している今のうちに、
何とかMoriaを落としてしましたいところです。 </description>
		<link>http://konev-t2a.net/archives/471</link>
			</item>
</channel>
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