[黒い砂漠] Sorceress Part 19 (海賊島連続クエスト)

BlackDesert

海賊島関連の連続クエスト、始まりはカルフェオン倉庫前に居る少年から受注したと思います。カルフェオンは普段全く利用しないので普通に知りませんでした。

BlackDesertとりあえず漁船が必要なので購入しようと思ったら在庫切れ。そこで、先日のアップデートで実装された予約購入システムをさっそく利用しました。取引所前で無駄な時間を過ごしたり、登録通知が出たら慌ててキャラクター変更したりという手間がなくなって大変便利ですね。

BlackDesert最初の目的地はエフェリア港町。ここで騎士団の連中から色々と話を聞いて、最終的には海賊対策の前線基地があるレマ島へ向かうことになります。

BlackDesert馬碑と同じ要領で渡し守で漁船を登録し、いよいよ海上へ。漁船はやはり馬と同じようにHPにあたる「耐久度」と持久力にあたる「寿命」が設定されています。耐久度は敵からの攻撃などで船体がダメージを受けると減少し、渡し守で回復することができます。寿命は航行しているだけで徐々に減っていき、こちらは何をどうやっても回復できません。要するに漁船は使い捨てということになります。

BlackDesert目的地のレマ島がどこにあるのか皆目見当もつかないので、とりあえずエフェリア沖の島々を巡ってみることにします。

BlackDesert
BlackDesert
BlackDesert
BlackDesert
新しい地域をどんどん発見できるので知識が増えて行動力がガンガン上がっていきます。話によると、エフェリア沖、オルビア沖、ベリア沖、メディア沖の島々を巡るだけで行動力が30くらい増えるとか。バレンシアにも島はあるでしょうから、全部回ればもう少し底上げできそう。

BlackDesertしかし、漁船の速度が思っていたより遅いのがネック。今回はエフェリア沖とオルビア沖の一部のみに留めることにしました。

BlackDesertレマ島を探して北上を続けるとかなり大きな島と三本マストの帆船を発見。

BlackDesertココが海賊の本拠地クイトゥ諸島でした。前線基地に辿り着く前に本命に当たっても仕方ないので、引き続きレマ島を探すことに。

BlackDesertここでマップをよく見てみると、クイトゥ諸島の遥か東方にクエストのアイコンが出ていることに気づきます。恐らくアレがレマ島でしょう。

BlackDesert通り道の島々を開拓しつつレマ島に到着。レマ島は一応村扱いの島で家を借りられるようです。こんなところに借りるとすれば、住居にして保管箱を置くくらいでしょうか…。

BlackDesert島の中で幾つかクエストをこなして、遂にクイトゥ諸島へ向かうことに。来た道を引き返します。

BlackDesertココからは討伐系のクエストも登場。さすがに格下の敵がほとんどなので特に苦労することもなくサクサク狩れます。ハスラ遺跡と同等のレベル帯だと思いますがクイトゥの方が遥かに楽。

BlackDesert通常ドロップは1つ1,200シルバー程度。その他にグルニルやタロタス系の防具や珊瑚系アクセサリを落とします。1時間ちょっと狩りをすると拾ったシルバーと通常ドロップだけで2,000,000シルバーくらいになりますし、レアドロに恵まれると更に時給は良くなります。体感ですが、レベル6まで拠点投資したハスラより、拠点投資していないクイトゥの方があれこれポロポロ落とすので美味しい印象です。まぁ、エフェリアから片道10-15分というのが辛いですが。

BlackDesert連続クエストの方に話を戻しましょう。クイトゥ諸島で調査を進めるうち、海賊とクルトやナマズマンなどのモンスターが手を結んでいることが判明。クイトゥの南にあるばティクス島内部のアジトに踏み込んで証拠を集めます。

BlackDesert証拠集めが終わったらレマ島に戻って報告。これで海賊関連の連続クエストは終了です。

BlackDesert今回の探索で開拓したマップはこんな感じ。行動力は17ほど増えていました。もうちょっと探索すればオルビア沖とベリア沖は全部開拓できそうなので、また時間があるときに済ませておきます。

クイトゥ諸島までは海路だけを考えるとエフェリアからが近いのですが、メイン倉庫がハイデルなので、陸路での移動が案外面倒なんですよね。ベリアから船を出して向かうのと、どちらが時間のロスが少ないのか調べる必要もありそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>